よくあるご質問

  
Q1. 研究所を見学をしたいのですが、どうすればいいですか?
こちらにお申込みください。
http://www.aist.go.jp/aist_j/inquiry/visitor/visitor.html
Q2. これまでの共同研究の実績はどういうものがありますか?
実績は下記です。

●アカデミア主要連携:臨床データの共有・患者由来サンプル提供
国立がんセンター

●大学等:基盤技術開発
東北大学医学部/薬学部、福島県立医科大、東京大学医学部/薬学部、東京医科歯科大学、慶応大学医学部/薬学部、早稲田大学、明治薬科大学、北里大学医学部、横浜市立大学、岐阜大学医学部/付属病院、金沢大学、京都大学CiRA/化学研究所、大阪大学、大阪府立大学、九州大学、北海道大学、名古屋市立大学、三重大学医学部

●国立研究機関:基盤技術開発
東京都総合医学研究所、東京都産業技術研究所、国立精神・神経医療研究センター、理化学研究所、愛知県がんセンター、日赤医療センター、国立成育医療センター

●企業(製薬):化合物提供/検証研究
武田薬品工業、第一三共製薬、味の素製薬、塩野義製薬、アステラス製薬、三井化学アグロ、三井化学、東レ、日本たばこ、富士フィルム、大日本住友製薬、プリズム社、アスビオファーマ、興和、エーザイ、持田製薬、ツムラ、小野薬品

●企業(製薬以外):機器開発等
安川電機、日本軽金属、セルフリーサイエンス、バイオテック、リプロセル、サイトパスファインダー、シスメックス、味の素

●海外研究機関:人材交流
中国科学院(人材交流)、蘇州大学(人材交流)、ソウル国立大学(共同研究)、ヨハネス・ケプラー大学(オーストリア)(共同研究)、リール大学(共同研究)、フレッド・ハッチンソンがん研究センター(米国)(共同研究)、University of Madras,Manonmaniam Sundaranar University,National Centre、for Biological Sciences,SRM University, Indian Institute of Technology Madras (日印共同研究)

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